スタッフ紹介

藤原 昭夫

fujiwara
結設計 代表
1947年 岩手県生まれ
大学卒業後、設計事務所数カ所で建築設計・監理の実務を学び、その後、建設会社で現場監督として他人の設計した現場で施工を学ぶ。
1977年 結設計設立
1987年 法人化
現在に至る
 

加藤 義弘

結設計 副代表
1973年 茨城県生まれ
1997年 千葉工業大学 工学部建築学科 卒
1999年 千葉工業大学 工学部建築学科 博士前記課程 修了
1999年 結設計 入社
 主に住宅の設計監理。DEWS工法・FSU工法の工法開発も担当。
2011年には、岩手県の応急仮設住宅建設のため2ヶ月ほど岩手県の現場に常駐しました。
 

藁科 寛子

warashina
2013年6月に結婚しまして名前が変わり、児玉から藁科(わらしな)という名字になりました。
少々難しい名前になってしまいましたが、今後ともよろしくお願いします。
結婚式には結設計のみなさんにも来ていただきました。
主賓のあいさつは藤原さんにしていただき、クセのある、とても良いあいさつをしてもらいました。
住所も変わり生活は一変しましたが、今までと変わらず仕事も頑張っていきたいです。

雑喉 佳菜子

一般企業からインテリアを勉強し、建築の世界に入りました。
異色の経歴ですが、主婦でもあるので、主婦目線で考えることなど、色々とお力添えできるかなと思っております。日本の100名城めぐりを休日によくしていますので、城めぐりのブログや家庭での家事やインテリアのことなどを中心にブログ更新していきたいと思います。よろしくお願いします。

山岸 杏奈

2018年大学院(東京理科大学大学院 工学研究科 建築学専攻)を修了後入社。
文京区育ち。幼いころから住んでいた家のつくりについて疑問を持ち、建築について勉強しはじめました。
大学入学の年に東日本大震災が起こり、木造仮設住宅の供給・ストックについて興味を持ちました。研究のご縁でFSU工法と出会い、今に至ります。まだまだ未熟者ですが設計と家づくりを通して人間も成長したいと思っています。